補助金・助成金DB
その他東京都 墨田区

成対象経費からそれらの補助額を差し引いた額を用いて助成金

補助金額
最大 500,000円
申請期限
2027年3月31日
支給主体
市区町村
カテゴリ
その他

対象条件

  • 件数申請受付累計金額
  • 充電設備【対象者】対象者を「戸建」のみから「戸建・分譲マンション」に拡充し、分譲マンションは上限を2基とする。
  • 遮熱塗装【要件】熱交換塗料または日射反射率(近赤外領域)が50%以上の高反射塗料を使用すること。【提出書類(対象確認申請時)】JIS K5602、JIS K5675等の適正な規格による検査において、日射反射率(近赤外領域)が50%以上あることの性能を証する資料(パンフレット等)
  • 助成対象設備要件
  • 宅配ボックス【対象者】・対象者を「戸建・分譲マンション」から「戸建・事業者・分譲マンション」に拡充する。・対象者を「既築」のみから「既築・新築」に拡充する。【補助率】補助率を「工事費用の10%」から「工事費用の50%」に変更する。
  • 遮熱塗装【既築】・熱交換塗料または日射反射率(近赤外領域)が50%以上の高反射塗料を使用すること。※近赤外領域で要件を満たすことが必要。・塔屋及び階下に居住空間があるベランダを含む屋根面全体または屋根面全体及び壁全面を塗装すること。
  • 太陽光発電システム【提出書類(対象確認申請時)】対象確認申請時の提出書類のうち、「助成要件確認票」の提出を不要とし、「認証機関(JET等)の認証を受けていることを証する資料」とする。
  • すべての助成対象設備【提出書類(工事完了届時)】工事完了届時の提出書類のうち、「工事施工中・工事完了後の写真」を「工事完了後の写真」とする。
  • 充電設備【既築・新築】・(一社)次世代自動車振興センターが補助対象機器として認定した充電設備であること。
  • 建築物断熱改修(断熱材)【要件】・1つ以上の居室において、外気に接する全ての部分について断熱材を設置すること。・熱抵抗値(R値)が屋根、天井、外壁が2.7以上、床は2.2以上であること。・(公財)北海道環境財団に登録されている断熱材であること。【提出書類(対象確認申請時)】(公財)北海道環境財団の適合品であることを証する資料
  • 直管型LED照明器具【既築】・住宅(集合住宅共用部含む)に設置されている直管型蛍光灯を、直管型LED照明器具へ交換するもの。・既設の器具または蛍光灯と比較し、省エネルギー性能が高い(消費電力が少ない)こと。
  • 宅配ボックス【既築・新築】・(一財)ベターリビングが定める優良住宅部品認定(BL認定)を受けていること。・移設ができないように固定すること。
  • 建築物断熱改修(窓)【既築】窓ガラス・ガラスの熱貫流率が「2.7w/平米・K」以下となるもの(複層ガラスの内窓設置・ガラス交換)。・部屋単位で全ての窓を改修すること。*建築物断熱改修で本助成を受けたことがある場合は対象外
  • 太陽光発電システム【既築・新築】・申請者と電力会社との間に、電力需給に関する契約が締結されること。・モジュールがJET((一財)電気安全環境研究所)その他の認証機関の認証を受けたものであること。・1kW当たりの製品費用及び工事費が50万円以下であること。・最大出力が10kW未満であること。
  • 家庭用蓄電システム【既築・新築】・(一社)環境共創イニシアチブが補助対象機器として指定しているものであること(業務用は除く)。
  • 建築物断熱改修(断熱材)【既築】断熱材(屋根・床・天井・壁)・1つ以上の居室において、外気に接する全ての部分について断熱材を設置すること。・熱抵抗値(R値)が屋根、天井、外壁が2.7以上、床は2.2以上であること。・(公財)北海道環境財団に登録されている断熱材であること。*建築物断熱改修で本助成を受けたことがある場合は対象外
  • ビークル・トゥ・ホーム(V2H)【既築・新築】・(一社)次世代自動車振興センターが補助対象機器として認定した充電器のうち、電気自動車等に蓄電している電力を住宅用電源として利用できるものであること。・電気自動車等の使用場所の住所が当該装置から供給される電力使用場所の住所と同一であること。
  • 住宅エネルギー管理システム(HEMS)【既築・新築】・ECHONET Liteを標準的なインターフェースとして搭載しているもの又はそれに準ずる性能を持つものであること。
  • 燃料電池発電給湯器(エネファーム)【既築・新築】・発電時に発生する熱を利用し給湯を行う定置用燃料電池装置で、(一社)燃料電池普及促進協会が機器登録リストに掲載しているもの。*給湯器で本助成を受けたことがある場合は対象外

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